
REPLAYの造り
(城東テクノ保証)
基礎パッキン

自然の気流を利用した全周換気で床下全域を乾燥させ、
カビの室内流入や結露防止のために
玄関周りや勝手口を気密化。
・基礎背筋検査
・構造金物検査
・外装下地検査
第3機関 構造検査
上記を実施
客観的に検査し保証を成しています
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鋼製束
厚いめっき処理で
サビ・シロアリに強い

剛床工法
水平方向の力に強く、
地震や台風による建物の歪みを抑えます。
土台・柱…桧
耐久性が高く、湿気や水に強いため、
柱などの構造材に適しています。
建物の寿命を長く保つことができます。
基礎…ベタ基礎
耐震性の向上・湿気対策・
シロアリ対策
梁…米松
強度が高く、耐久性、耐水性、耐蟻性に
優れています。
タイベック:防湿透水シート張り
構造下地:壁面EXボード張り
気密シート:気密テープ張り
白アリ処理…ホウ酸処理
シロアリの予防だけでなく腐朽菌の成長を抑制する効果もあり、木材を守る働きもします。
また、人体や哺乳類に対して比較安全で、環境への影響も
少ないとされています。
家の性能として
断熱性として、基本:高性能グラスウール14K 105mm(壁)を使用し、ZEH基準をクリアしております。
⇒物件により、断熱を変える事もあり、セルロースファイバーやウレタン吹付などを使用することで
より断熱・気密を上げることが可能です。
気密性として、断熱材の変化による所もありますが、基本C値0.7以下を指標としております。
⇒当社の気密性を高めている要因としましては、気密シート・気密テープ張りの徹底。
外壁面下地のEXボード張りホウ酸処理時の侵入経路遮断処理などが挙げられます。
耐震等級について、性能表示など施主様からのご要望の際に算出しておりますが、
基本2等級・3等級相当は取れています。
耐久性について、木造を主としている中で、主構造材に桧を使用しております。
またシロアリ処理にホウ酸を使用していることから防虫効果を高め、断熱材も通水性や調湿性のあるものを勧めているので、壁内結露対策も高まるものと考えています。
家の性能として、その他『防犯』『遮音』『防災』など様々なことを考える必要があると思います。
今、建築を考えた時、先ず生命を守るものとして耐震や防犯は優先して考えたいものです。
次に快適さを求め、断熱性・気密性を考え、遮音や換気etc...
家の性能整える事により、快適さを高めていきたいです。
そうすることで生命を守り、安心して過ごすことができる為
日々が充実し、日常生活がより快適なものになると考えます。














